セッションの特徴

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特徴

私自身の摂食障害、医療現場での経験と、幼少期から抱えていた自分の苦しみを乗り越える過程で出会った「新しい教育」と、その経験をベースにお伝えしています。

そして、誰からも愛されてるあなたへご案内します(*^^*)

理学療法士としての臨床経験

理学療法士として、医療現場で様々な方々と接してきましたが、年齢、性別、障害がある・ない関係なく、生き生きと魅力的に生きていらっしゃる方とそのご家族、もうだめだと、自分を責めながらも必死で生きている方とそのご家族。

私には、どっちが、幸せでどっちが不幸せかは決められませんでした。どちらの方々も必死に精一杯、生きていたのですから、その生き方を尊重するすべをここで身に付けました。

私自身の摂食障害経験

摂食障害を発症する経緯は、諸説あり、回復経過も様々で完治が難しいとも言われています。
経験則でしかお伝えできませんが、私自身、約10年の心療内科への通院歴・投薬歴があり、担当の医師・看護師、そして家族総出で、病気に向き合ってきました。

その結果、「通院と投薬は終了」となりました。
しかし、通院が終了し、投薬治療を終えたあとが順風満帆だったか?というと、そうでもありませんでしたが、そのすべての経緯から、「私の中で、これが原因で摂食障害になったんだな」という確かなものがあり、それを「解決する手段」の一端を大きく担っているのが、現在、提供させて頂いている「セッション」です。
その経験と手法を同時に使います。

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1 on 2で行います。

通常、セッションは1:1で行うことが一般的ですが、私たちRelationShiftは1:2で行います。

なぜならば、1:1であればお互いにみえない部分を捉えることができないため、メインで行う役割と2人の関係性を客観的にみる役割を設けて、あなたがより客観的に自分自身を捉えられるサポートを行います。

私のセッションを受ける方はこんな事で悩んでいます。

普段、こんなことありませんか?

*何だか疲れがとれない。
*一生懸命がんばっているのに、虚しさが襲ってくることがある。
「寂しい」と人には言えない。
*休みも必要だと頭では分かっているけど、がんばってしまう。
*自分のからだの不調に気づきにくい。
本当の自分は、誰からも理解されないと思ってしまう。
*人に会うのが、めんどくさくてたまらない。人と会うと何だか疲れる。
親子関係が上手くいかない。
恋愛が上手くいかない。
変わりたいのに変われない。
*いつも、自分または、他人を責めてしまう。
「私には出来ない」が口癖で、自己否定ばかりしてしまう。
*いつもイライラしている。
*何だかいつも辛いし、「幸せ」がなんなのか分からない。

セッションを受けるとこんな風に変化します!

*疲れたときはしっかり休み、動く時は楽しく動けて、働けます。
自分にも人にも優しくなれます。(甘やかすのとは違いますよ!)
*毎日、一瞬一瞬がどんどん充実したものになっていきます。
*人との会話や人に会うのが楽しくなります。
*誰からも愛されているあなたになります。
過去のトラウマが消え、人と会うのが楽しくてたまらなくなります。
*素直に自己表現ができるようになります。
親子関係が改善します。
恋愛関係が改善します。
*自分や他人を責めなくなり、生きるのが楽になります。
*「ありのまま」の自分を認められて、自己肯定感が高まります。
*楽しい気持ちや幸せの気持ちを感じるようになります。
自分にとっての幸せが何なのかつかめるようになります。

※上記のように、様々な効果が期待出来ますが、個人によって、効果には差があります。
※また、通院中や投薬中、通院歴や投薬治療歴がある方は、事前にその旨をご相談下さい。場合によっては、セッションを実施出来ない事があります。