【30代・将来に漠然とした不安】そんなあなたに知ってほしいたったひとつの事。

【30代・将来に漠然とした不安】そんなあなたに知ってほしいたったひとつの事。

今の時代、不安になるのは仕方がない??考えすぎてしまう私はおかしいの?

こんにちわ。ミマキです。

若い、20代の頃までは、結構、楽しいこともあって、
大変なこともあったけど、
割と前向きに色々、捉えて、
仕事も、プライベートも充実しているように感じていて、
結婚もして、
子供にも恵まれた。

だけど、ふとした瞬間に、
このままで、将来、大丈夫なのだろうか?

と、漠然とした不安に襲われる事が増えてきて、
そんな話を友人にしてみたり、
色々、本を読んでみたりしてみて、
その時は、
なんか、解消された気がして、
一時的にはほっとしたような感覚になるんだけど、
結局、また、同じような漠然とした不安に襲われるときがあって・・・

結婚生活や仕事に、
そんなに不満があるわけでもないけど、
世の中のニュースやらなにやらをみていると、
希望を感じるより、将来どうなっていくのか不透明な事も多いし、
不安になってしまうのはしょうがないから、
それよりも、
目の前の事や、身近な家族を大事にした方がいいよねとも思う。

だけど、
どうしても、不安に襲われる。
この漠然として不安を解消して、安心したいって思う。
そんな私っておかしいのかな?
と、最近、考えるようになってしまった。

そんな風に感じていませんか?

どこからが不安で、どこからが安心なのか?

そもそも、
「不安」になっているとき、
何に一番、不安を感じているのでしょうか?

お金のこと?
子供のこと?
健康のこと?
家族のこと?

あげだしたら、キリがないのかもしれません。

最近では、起こってもいないことを不安に思うより、
「今」に集中することなんて事が言われますし、
「今」の積み重ねが「将来」というような話も良く聞くようになりました。

だから、「今」を大事に楽しんでねと。

ああ、そうだよねと思って、
ただ、漠然と「今」を楽しむだけでは、
実は、
根本的には、
何も解決しないのです。

それは一体、どうゆうことなのでしょうか?

この話には、盲点があって、
何が不安で、何が安心なのか?という境界線も、
「今」・「将来」という境界線も曖昧で、
人それぞれ、
別々のイメージを持って話をしています。

例えば、
不安の話をするときに、
とにかくお金がなくなる事が不安だという人もいれば、
からだが弱くて、健康への不安が募っている人もいるでしょう。
または、子育てが不安なのかもしれません。

更に、
将来をイメージしたときに、
5年後を想像する人もいれば、1年後や10年後の人もいるし、
この一瞬が今で、それ以外は将来だという人もいるでしょう。

まずは、
あなたの中で、
何か不安で、何が安心で、
どこが、今で、どこからが将来なのか?をはっきりさせなくてはなりません。

そもそも、
スタートラインが分からないと、スタート出来ないという事です。

自分次第で、世界は不安にも安心にもみえる!

その境界線がみえる事で、
自分にとっては、これは不安で、これは安心という事がみえてきます。

漠然とした不安というのは、
まずは、
自分の中で、
不安と安心の境界線をはっきりするだけでも、
あー、今、この条件になっているから、不安になっているんだなと、
ある程度、冷静に物事を捉えられるようになります。

そして、自分のモノの見方次第で、
安心とでも、不安とでも世の中を見ることが出来るなと、
思うでしょう。

しかし、
また、これにも盲点があるのです。

それは、
条件が変われば、
安心だったものが不安にもなるし、
不安だったものが安心にもなるという事です。

条件付きの安心は、いずれ、不安を運んできます。
なぜなら、
安心の条件をずっと、保ち続けるのは不可能だからです。

それは、年を取りたくない!と言っているのと同じ事なのです。

これを解消するためには、
不安にも安心にも囚われないこころを育てる必要があります。

その囚われないこころから捉えれば、
本当の意味で、
世界は安心にも不安にもなるのは、
自分次第なのです。

じゃあ、
どうやったって、
誰だって
年はとるし、
どうしたら、
そのこころを育てられるの?

そんなところに疑問を持ってくれた
自覚があってもなくても、本質好きで、
将来への漠然とした不安を解消して、
家族を大事にしていきたいあなたは、
まずは、このメール講座に登録してみてくださいね!

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